
体調やライフステージにあった食事で、もっと健康に。そしていつまでも元気で。マルチバランスドッグフードは、そんな願いから生まれました。コエンザイムQ10をはじめ数々の機能性成分を配合し、全6種類。愛犬の大好きなチキン味で、国内工場からできたてをお届けします。今日もたくさんの愛犬がピッタリのフードに出会っています。
コエンザイムQ10は、元気と若さをサポートします。
コエンザイムQ10は、すべてのタイプに基本配合されています。
マルチバランスドッグフードは、製造元の国内工場で原料の粉砕から加工まで一貫して行っています。
徹底した品質管理のもと厳しい検査を合格したフードだけを出荷します。
国内製造だから無駄な輸送時間をかけずに短期間でお届けできます。
また1袋を100g(または200g)の小分けにして脱酸素剤を封入し、開封まで作りたての風味を保ちます。
製造年月日と賞味期限をダブル表記することで、飼い主様自身の目で安心とおいしさを確認していただけます。
無香料、無着色で、素材のおいしさ、風味をそのままに仕上げました。
品質保持成分にもこだわり、天然由来成分のローズマリー抽出物と、ビタミンEを使用。
安心して愛犬に与えることができます。
厳選したチキンのうまみと風味を凝縮し、愛犬の大好きな味に。
消化しやすく、サックリとした食感に仕上げました。

いつまでも健康で長生きしてほしい。
そんな願いを込めて理想的な栄養バランスと機能成分を配合しました。
毎日おいしく食べて、いきいき健康な生活をサポートします。

コエンザイムQ10エネルギーを生産する細胞器官ミトコンドリア内に多く存在する補酵素。優れた抗酸化力も合わせ持ちます。 |
ビタミン・ミネラル体の機能を維持し、調整する大切な成分。元気な毎日を考え理想的なバランスで配合しました。 |
フィッシュオイルα-リノレン酸などのオメガ3脂肪酸を豊富に含みます。健康的な皮膚・被毛の維持をサポートします。 |
有胞子性乳酸菌胃酸などに負けず、生きたまま腸に届いて活性化します。お腹の健康をサポートします。 |
ブドウ種子エキス |
クロレラお口の健康維持に配慮して、葉緑素(クロロフィル)を豊富に含むクロレラを配合しました。 |



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【1〜7歳未満の成犬用】 カルシウム丈夫な歯と骨の維持のためにカルシウムを強化配合。 |
【7歳以上のシニア用】 グルコサミン天然アミノ糖の一種で、関節の軟骨を組成する成分の1つ。関節の健康に配慮しました。 ビタミンB群・ビタミンEシニアの元気を保つために、ビタミンB群、ビタミンEを強化配合。 |
【1〜7歳未満のダイエット用】 アミノ酸(リジン・メチオニン)燃焼に関わりの深いアミノ酸類を強化配合し、スムーズな燃焼をサポートします。 カロリーオフ健康的な減量をサポートするために、脂肪分約40%、カロリー約10%カット(成犬用比)。 |

粒サイズは体の大きさに合わせて15kg位までの小・中型犬 ⇒ 「小粒」がおすすめです。 15kg以上の大型犬 ⇒ 「中粒」がおすすめです。 |
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「良質のフードを、適量与える」
これは、愛犬の健康管理の第一歩です。
ダイレクトワンでは獣医師の資格を有する専任コンシェルジュが、伺った愛犬のデータや飼い主様のご希望を考慮して、愛犬にぴったりのフードと給与量をご提案いたします。
どうぞオーダーメイド感覚でご愛用ください。
最適な食生活をお勧めするために、獣医師をはじめとする専任コンシェルジュがあなたの愛犬の健康状態を詳しく伺います。飼育状況、犬種、年齢、体重、体型、普段の食事、口臭、毛ヅヤなど、細かく伺うことで、愛犬にぴったりの、セミオーダー感覚のフード選びをお手伝いします。オンラインからのご注文でも同じ内容を伺いフードを選びます。
フード選びから食事のアドバイス、愛犬の健康管理をサポートします。
全国どこからでも通話料無料のフリーダイヤルで
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電話: |
愛犬のデータはコンピューターで管理。
商品に同封のハガキか、オンラインからのご注文時に「ワンちゃんについてお聞かせください」に回答して、今の健康状態をお知らせいただき、最新の情報に合わせたフード選びをお手伝いします。
ダイレクトワンでお預かりしている大切な愛犬のデータをもとに、専任コンシェルジュがきめ細かくサポートします。

食事の内容をいきなり変えてしまうと、わんちゃんによってはお腹が張ったり、便がゆるくなったりといったことが起こる場合があります。
フードの切り替えは7日から10日ほどかけ、わんちゃんの様子を見ながら徐々に行ってください。
1日目は今まで食べていた食事を少し減らして、その分マルチバランスドッグフードを混ぜてください。
2日目は今までの食事の量をもう少し減らし、マルチバランスドッグフードの量をもう少し増やす、といったように。
手作り食やウェット(缶詰・パウチ)といったタイプの違うお食事からの切り替えや、高齢犬の場合は多めに時間をかけたほうがいいでしょう。
フードの切り替えについてのご質問等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。
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