マルチバランスドッグフード(総合栄養食)

シニア用(7歳以上)

犬の加齢は人の4〜5倍の速さで進み、7歳になるとシニア(高齢期)を迎えると言われてます。活動量や基礎代謝が低下するだけでなく、体の中でも少しずつ衰えが始まっています。シニア期に適したバランスのよい食餌で、より快適なシニアライフが送れるよう心掛けてあげましょう。

シニア用ドッグフードの特長

  • 特長1:関節の健康維持のためにフィッシュコラーゲンを配合
  • 特長2:シニア期に必要となるビタミンB群・Eを強化配合
  • 特長3:シニア期の代謝に配慮し、カロリー・脂肪分を調整
シニア用(7歳以上)・S-12

シニア用(7歳以上)・S-12

247円(税込)100g/袋

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関節の健康維持のためにフィッシュコラーゲンを配合

図:関節のしくみ

コラーゲンは、皮膚や骨、軟骨などの組織に豊富に含まれ、細胞と細胞、組織と組織をしっかりとつなぎ合わせる役割があります。加齢とともに量が減り、不足がちになってきます。
マルチバランスドッグフード「シニア用」は、愛犬の骨・関節の健康維持に配慮して、フィッシュコラーゲンを配合しています。


シニア期に必要となるビタミンB群・Eを強化配合

イメージ画像:シニア犬

ビタミンB群は、食べたものの栄養を体内でエネルギーに変える働きをします。B群は互いに助け合いながら働くので、B1・B2などB群全体で補給することが大切です。またビタミンEは優れた抗酸化力をもつビタミンです。
マルチバランスドッグフード「シニア用」は基本となるコエンザイムQ10の配合に加え、「成犬用」に比べてビタミンB群とビタミンEを強化配合し、シニア期からの健康に配慮しています。


シニア期の代謝に配慮し、カロリー・脂肪分を調整

イメージ画像:カロリー・脂肪分カット

加齢に伴い、犬の運動量や基礎代謝量は減少していきます。シニア期に成犬期と同じカロリーを摂取し続けていると、カロリーが消費されずに徐々に肥満を招くことになってしまいます。肥満は足腰に影響をおよぼすだけでなく、様々な疾病を引き起こす大きな原因のひとつ。
マルチバランスドッグフード「シニア用」は、「成犬用」と比べて、フード100g当り、カロリーを20kcal、脂肪分を約4%カット。愛犬がシニア期からも健康な体型を維持し、毎日を元気に過ごせるよう配慮しています。


マルチバランスドッグフード シニア用(7歳以上)・S-12
■ 栄養成分
粗たんぱく質20.0%以上
粗脂肪10.0%以上
粗繊維5.0%以下
粗灰分8.0%以下
水分10.0%以下
カルシウム0.7%以上
リン0.6%以上
リノール酸0.9%以上
コエンザイムQ1010mg/100g
ビタミンA12000IU/kg以上
ビタミンE120IU/kg以上
ビタミンB13.0mg/kg以上
ビタミンB26.0mg/kg以上
エネルギー340kcal/100g
■ 原材料名

小麦全粒粉、中白糠、チキンミール、脱脂大豆、ビーフオイル、ビートパルプ、ホミニーフィード、ビール酵母、フィッシュオイル、チキンパウダー、イソオリゴ糖、β-グルカン、脱脂米糠、クロレラ、N-アセチルグルコサミン、フィッシュコラーゲン、有胞子性乳酸菌、コエンザイムQ10、ミネラル類(カルシウム、カリウム、ナトリウム、塩素、銅、亜鉛、ヨウ素)、ビタミン類(A、D、E、B1、B2、B6、B12、パントテン酸、ナイアシン、コリン、イノシトール)、酸化防止剤(ローズマリー抽出物)


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